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給湯機相見積出ました! |
こんばんわ
さて、先回お伝えした、「給湯機」の別業者さんの見積りがようやく上がってきました。
結果は・・・
なんと10万円も安かったのです
同じ性能の給湯機を、同じ様に取り付けるだけで、何で10万円も違いが出るんでしょうねぇ?
一応、給湯機メーカーは、リ○ナイとノー○ツと違いますが、何れもガス器具では1流メーカーさんですので、甲乙つけられない所ですから、後はエネドゥ同士の商品仕入れ力の違いが大きいのでしょうか?
あ、所で、給湯機メーカーさんは、ほとんど愛知県にあるってご存知でしたか?
上記2メーカーさんは勿論、以前不完全燃焼死亡事故で有名になったパ○マも名古屋市が本社です。
結構意外ですよね??
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給湯機の交換費用 |
こんにちは。
さて、先日引渡しを受けた第四号ですが、現在改装の見積り取得をほぼ終え、来週からいよいよ工事に入る段取りとなっています。
その中で、ガス給湯機の更新を予定していますので、東邦ガスの代理店(こちらでは、「エネドゥ」と呼びます)から見積りを取得しましたが、何か高いんですよねー・・・。
以前同じタイプの給湯機を交換した際に、上代(定価)318800円の給湯器が5掛けの159400円で見積りされていたのですが、今回取得した所、280000円の給湯器が7掛けの196000円
何故か上代が高い方が、実際には安いと言う逆転現象になっています。
勿論、時期により、割り引ける率も変わるとは思うのですが、7掛けと5掛けでは全く違います。
当社もプロのはしくれですから、責めて前回と同様の条件になる様、頑張って交渉したいと思います。
でも、この給湯機、一般の方は15年に一度程度しか交換されませんので、「相場」が判らないですよね?
ここに付け込んでいるのだとしたら、ちょっと悪質です。
何でもそうですが、交渉すれば必ず多少の歩み寄りは出来ます。日本人はこういうプロセスを嫌う方も見えますが、先方はこの交渉を「折り込んだ」提示を当初して来る事が多い以上、しっかり交渉するべきだと思います
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怪獣か?? |
こんばんわ。
最近の暑さですっかりテンションが低くなっている今日この頃ですが、現在第四号については、内装工事の見積りを取得中です。
今後の展開迄暫くお待ち下さい。
で、幕間つなぎではないですが、今日は久しぶりに愛犬の話題を一つ・・・。
内のワンコは、「トイプードル」なんですが、こいつが凶暴ったら無いんです
外を一緒に散歩していますと、最近はトイプーが流行なのか、よく同じ犬種を見かけます。その殆どが、なんとも大人しいワンチャンばかり。
で、うちのワンコときたら・・・
「グルーッ、ギャルルゥ・・」
と他の犬に挑もうとするんですよ(>_<)なんちゅう勝気な犬なんでしょ
トイプーって、もっと大人しいですよね、普通?
歯をむき出して怒る我が家のワンコです↓↓↓

こんなトイプーが他にお見えになりましたら、是非ご一報を!
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いよいよ2号受け渡し! |
こんばんわ。
さて、明日は今月の平日では2回しかない、貴重な「大安吉日」ですので、当社でも受け渡しを予定しております。
明日の受け渡しは・・・
そう、本格的リノベーション物件第一号でもある、2号です。
2号については、実質的にリノベーションシリーズ第一号ということもあり、価格はリーズナブルに抑え、無事良いオーナーさんにお買い求め頂いた物件です。
やはり、第一号ということもあって、お客様の反応を非常に気にしてきた訳ですが、お陰様でご好評を頂き、無事に明日の御引き渡しを迎える事が出来るのは喜びに堪えません。
ただ、買主さんからの若干の手直しのオファーが入り、施工をお願いした業者さんに手直しをお願いした所、非常に動きが鈍く、結局別業者さんにお願いする事になったのは、残念でした 。
やはり、こういった細かい部分にも、真摯な姿勢で対応頂けるかどうかが、今後のお付き合いの度合を決める大きなポイントになります。
そういえば、4号の内装工事の見積もりも一か月経過してもご提出頂けません 。こういう業者さんは、どうかと思いますよね?
今後はこの業者さんはあまりお願いする事はないと思います。
非常にセンスの良いご提案を頂ける会社なので、非常に残念ですが、そういう事以前の問題です。業者さん選びは難しいですねぇ・・・。
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相次ぐ破綻に恐怖を覚えます(>_<) |
こんばんわ。
さて、この週末に、中堅ゼネコンの真柄建設の民事再生法の申請が報道されました
真柄建設と言えば、北陸が地盤の中堅ゼネコンさんで、名古屋と距離も近い関係で、名古屋にも支店を構えられており、当社もチョビっとだけ関係があります
そう言えば、直接の破綻原因は、これまた愛知県が地盤の中堅マンションデベロッパーの愛松建設の自己破産申請が引き金だそうで、いわゆる
「チェーンリアクション」
型になります。
そう言えば、先週は不動産株が大幅に値を下げていた様でして(某デベロッパー株は、僅か1年で1/10になった様です)、ここに来て急激な不動産市況の悪化が見られます。
噂では、名古屋地盤の新興マンションデベロッパーのA社も危ないと言われており、マンション開発系の苦戦が目立ちます。
やはり、供給過剰体制が原因なんでしょうが、こんなに急にバタバタ行かれると、人事では無いと恐怖を覚えます。
幸い当社は、これ迄自社買取物件については、一度も失敗した事がありません。でも、潮目の変化を間違えますと、規模こそ違え、同じ道を歩む事も考えられます。
突然の「厳冬」の到来ですが、ここは頑張って乗り越えていかないといけません!!
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